第8弾「リモ達キャンペーン」リモートワークの達人を目指そう!
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第8弾「リモ達キャンペーン」リモートワークの達人を目指そう!

背景

背景説明・変更履歴
  • 働き方としてリモートワーク 標準になる中で、各個人がとるべき望ましい行動があり、基準に沿った行動をとる事で、組織全体にとって有効な効果が得られる全体最適策がある
  • 全体が実施できるように、基準に沿った行動を具体的に定める必要がある
  • 在宅勤務手当てなどは、これまでフルリモート勤務の人にも別途支給はしてこなかった
  • その上で、全体利益・生産性を向上への貢献に対して、全体利益を分配する考えのもと、行動に対してのインセンティブを設定する方針
  • 特にライフハック、ワークハックが生産性に影響を与えるので、チェック項目を第3弾からより明確化した
  • 名前を「リモ達」に変更した
  • Lv4のブリッジの達成条件について変更をした(2020/12/27)
  • 各種feeditコマンドの実施について期間中の回数である事をわかりやすく明記(2021/1/18)
  • Lv5に「期間中一度でもコーチング、あるいはメンタリングを受けた」を追加(2021/1/18)
  • Lv1~3までのRoundzの実施は実験的な試用が一定できたので削除、対象外に(2021/2/3)
  • Lv3にストレスコーピングDBにストレスコーピングを追加するを対象に(2021/2/3)
  • 第6弾については、Notionのデータベースで達成した個数をカウントできるようにした

前回からの変更履歴

  • oViceに限らないバーチャルオフィスツールの利用に変更
  • 「JIKKENプロリクに対して、NICE JIKKENの絵文字リアクションを返すことが期間中1度でもできた」を追加
  • 「他人の新しい試み、JIKKEN、挑戦に対して、PNIレビューのガイドラインに沿って、レビューすることができた」を追加
  • ビデオ通知をONにした場合に、顔あるいはアバター、として「アバター」を追加
  • 🎲
    ワクワク傾聴の定義
    にもとづいて「ワクワク」を話すを追加
  • 「通信環境として業務に支障ない通信速度を確保している」を追加
  • 瞑想に食事瞑想を追加
  • プレゼンティーイズムのアンケートに回答を追加
  • 対象項目が100項目になるように初級の項目いくつか削除・統合

期間

2021年11月1日〜2022年1月31日の3ヶ月間

ネガティブチェック

以下に当てはまる場合は、キャンペーンの対象外となる(判定基準としては、自身で行う、あるいは他社から明確に指摘された場合)

感情的になって暴言・暴力的な発言を会議やSlackで行った
事実の有無に関わらず、社員の社内評価を下げるような発言を会議やSlackで行った

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下記の+第8弾リモ達キャンペーンDB作成のボタンをクリックして、チェック用のDBを作成した上で、個人のNotionページ配下に移動させてください

インセンティブ金額

  • 4項目達成毎に2500円
  • 上限6万円

年末ジャンボ宝くじ(100万円)応募条件

  • 全100項目中、達成項目15項目以上
  • 2月上旬に案内予定のゆめクイズで正答した上で、最小の数ゲームに応募した人(Googleフォームで案内)
  • かつ下記のストレスコーピングDBに自分なりの対処方法を3つ以上登録済

対象

  • メンバー(社員および週の労働時間が20時間を超えるアルバイト)

申請・支給方法

  1. プロリク実施
  • チェック項目の達成について、チームのSlackチャンネルでレビューを受けること

2. X-point申請・承認

  • 稟議関連>特別手当申請
  • X-pointから申請して2022年1月31日期限までに申請をする
    • 期限過ぎたら申請は無効です
  • X-pointの詳細欄に、レビュー依頼を行なったSlackチャネルのURLを記載する

3. 経理が、2022年3月に対象金額を給与振込  賞与として支給

  • 賞与の仕組み上、年間3回しか支給ができないため、夏、秋分はまとめて9月支給となります

備考

  • 第9弾も行います!
  • 賞与として支給するため、振込額は所得税と社保料が引かれた額になります
  • 毎日の習慣づけの定義としては、週4日以上継続的に実践できるようになった事を意味します

過去の履歴

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