第2弾 リモートワーク 推進キャンペーン2020年6〜8月
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第2弾 リモートワーク 推進キャンペーン2020年6〜8月

リモートワーク 行動基準第1.5版

下記はX-pointの申請日からさかのぼって、2ヶ月間の行動を対象とします。

例)  8/15 に申請の場合は、6/14-8/15 の2ヶ月間の期間が対象となります

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番号対象項目星取表 <要フォロー>星取表 <できる>星取表 <教えられる>
1
OJTチャンネル活用
X-point申請時点から最近2ヶ月以内における自身のOJTチャンネルへの投稿件数が10件以上、投稿日が10日以上となっている
X-point申請時点から最近2ヶ月以内における自身のOJTチャンネルへの投稿件数が20件以上、投稿日が20日以上となっている
投稿件数が50件以上、投稿日が30日以上
2
OJTガイドライン実施
ガイドラインの注意事項にある・感情的になって暴言・暴力的な発言を行う・(匿名であっても)個人を誹謗中傷するの項目を行わないで投稿ができた(投稿してしまっても、すぐに編集して被害を防げた)
上記のうち OJTチャンネルガイドライン のガイドラインのいずれかに沿った投稿内容を10件以上行うことができているガイドラインの注意事項にある・感情的になって暴言・暴力的な発言を行う・(匿名であっても)個人を誹謗中傷するの項目を行わないで投稿ができた(投稿してしまっても、すぐに編集して被害を防げた)
OJTチャンネルガイドラインガイドラインに沿った投稿が15件以上 ガイドラインの注意事項にある・感情的になって暴言・暴力的な発言を行う・(匿名であっても)個人を誹謗中傷するの項目を行わないで投稿ができた(投稿してしまっても、すぐに編集して被害を防げた)
3
Uniposで感謝を伝える
Uniposを2ヶ月間の間で、1回以上ポイント付与をした(お疲れ様でした、余ったのであげますという事でも良い)
Uniposを2ヶ月間の間で、2回以上感謝を伝えてポイント付与をした(お疲れ様でした、余ったのであげますという事ではなく、何かしらの感謝の言葉が含まれていて、Unipos社が推奨する100文字以上の文字数であること)
Uniposを2ヶ月間の間で、3回以上感謝を伝えてポイント付与をした(お疲れ様でした、余ったのであげますという事ではなく、何かしらの感謝の言葉が含まれていて、Unipos社が推奨する100文字以上の文字数であること)
4
デジタル出社
DiscordあるいはRemoを会社で使った事がある(Discordの招待コードはコチラ
Discord(ゆめみのDiscordサーバー「Y-DISCORD」招待コードはコチラ)Remo、Slackコールによる雑談・気軽な声がけを最近2ヶ月以内で5日以上行っている。(※Remoはキャンペーン期間中、プロジェクト単位で有償利用可能とする)
Discord、Remo、Slackコールによる雑談・気軽な声がけを10日以上行っている。(※Remoはキャンペーン期間中、プロジェクト単位で有償利用可能とする)
5
Zoom活用
Zoom会議において、ビデオ通知をONにした事がある
Zoom会議において、必要に応じて(本人判断で良い)、できる範囲で、ビデオ通知をONにして顔がわかる状態にしている。
必要に応じて(本人判断で良い)、できる範囲で、バーチャル背景 あるいは Snap camera、あるいは 「アバター」あるいは「Krisp」を活用できている
6
勤怠連絡
勤怠用Slackチャンネルで作業開始・作業終了・(カレンダーに予定のない30分以上の)離席・再開の連絡を習慣化できている
勤怠用Slackチャンネルで作業開始・作業終了・(カレンダーに予定のない30分以上の)離席・再開の連絡を習慣化できている
同左
7
ホームオフィス環境
なし
自宅での仕事環境を、自宅の環境・制約がある中でも、自身なりに工夫して構築した。必ずしも最適な環境が整っている必要はない。 音声通話においては、最低限の通話品質を維持する為の工夫を行っている(例:ヘッドセットの利用、ミュートを行うようにする等でも良い)
机・椅子・モニター・ヘッドセット(あるいは外部マイク)を揃えた その上で以下を行った • チームに対して情報共有を行った(※テキストで構成を伝える、あるいは写真で構成を伝えるなど手段は何でも良い。前回実施していれば、今回は省略して良い) • 作業環境の機器や物品構成、あるいは在宅勤務の工夫リモートワーク 環境共有  に記載した(前回からの更新があれば追記する。前回達成していれば、今回も達成として良い)
8
ライフハック
なし
自宅において生活を便利に、あるいは快適にするための工夫(ライフハック)としてを新しく習慣化を1つ行った(習慣化の定義は、以前と比べた時に、特別な意識をしなくても、心理的な負荷なく実施できるようになった事を意味する。必ずしも毎日欠かさず実施できているとしなくても良い) 習慣化の対象としては、朝りんごを食べる。帰宅時に鍵を玄関に置くといった程度の行動で構わない。高い効率化を達成するものである必要はない。重要なのは以前はほとんど実施できていなかった日常的な行動であれば良い。
ライフハックなどについて、2ヶ月の間に新しく2つを習慣化できた上で • 新しい習慣化された行動2つをチームに対して共有した • 既に習慣化されている行動を ライフハック共有 に記載した 習慣化の定義や位置付けについては左に記載
9
Slackマスター
なし
• 無闇に@hereや@channelを使わないでユーザーグループをメンションとして使う配慮ができている • チャンネルを優先順位など何かしらの基準によってセクション毎に分けている
• Slack疲れや集中が途切れない工夫を何かしている(Ctrl+Q, ⌘+Qで強制終了する、通知設定、未読を見るタイミング) • 仕方がない場合をのぞき、SlackのDMを使わないようにしている • Slackで相手からDMで呼び掛けられた場合、DMである必要がない場合は、適切なパブリックチャンネルでやりとりを続けるように促す事ができている

ステータス

  • リリース済み(2020/6/15)
  • Notionでライフハックを共有するキャンペーンを追加(2020/8/7)
  • 特別手当を賞与として支給する、振込額は所得税と社保料が引かれた額になることを追記(2020/8/11)

背景

  • 働き方としてリモートワーク 標準になる中で、各個人がとるべき望ましい行動があり、基準に沿った行動をとる事で、組織全体にとって有効な効果が得られる全体最適策がある
  • 全体が実施できるように、基準に沿った行動を具体的に定める必要がある
  • 在宅勤務手当てなどは、これまでフルリモート勤務の人にも別途支給はしてこなかった
  • 未来、在宅勤務環境は当たり前になり、各自が環境を整えるものという考えに成り立つ
  • その上で、全体利益・生産性を向上への貢献に対して、全体利益を分配する考えのもと、行動に対してのインセンティブを設定する方針
  • キャンペーンを5月に実施したが、在宅勤務標準が9末まで続くのでキャンペーンを継続する

目的

  • リモートワーク 標準において求められるを全体最適のため明確化する
  • 行動基準

  • その結果、生産性を向上させ、業績向上につなげ利益分配をする

提案

  • 行動基準を達成できた人に対して、インセンティブを付与する
  • 今回は期間が長いので、実施する中で、良い習慣が発見され、結果として、途中で達成項目の一部が追加される場合がある
    • Discord・Remoなどツールの運用方針は特に変更する可能性がある

金額

  • 星取表<要フォロー>5項目全て達成の場合
    • 1万円
  • 星取表 <できる> 9項目全て達成の場合
    • 2万円
  • 星取表 <教えられる> 9項目全て達成の場合
    • 3万円
  • Notionの個人ページに(何かしらの形で)ライフハックを共有した場合
    • +1万円
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※ <教えられる> を達成した場合、合計5万円の金額となる訳ではなく、上限3万円となります

対象

  • メンバー(社員・週の労働時間が20時間を超えるアルバイト)

申請・支給方法

  1. プロリク実施
    1. Yumetamiの星取表「リモートワーク 行動基準」項目に対して、チームのSlackチャネルでレビューを受けること
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  2. X-point申請・承認
  • 稟議関連>特別手当申請
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3. 経理が、9月に対象金額を給与振込  賞与として支給

備考

  • なお行動基準第1.5版は、今後継続してキャンペーンを行う場合に、難易度が上がる可能性があります
  • 第3弾も行います
  • チェックイン・チェックアウト・アイスブレイクbotへのは自己開示に繋がるのでOJTチャンネルガイドラインに沿った投稿となります
  • 「返答」

  • 賞与として支給するため、振込額は所得税と社保料が引かれた額になります

期限過ぎたら申請は無効です!

期限過ぎたら申請は無効です!

期限過ぎたら申請は無効です!

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