第5弾「リモ達キャンペーン」リモートワークの達人を目指そう!
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第5弾「リモ達キャンペーン」リモートワークの達人を目指そう!

背景

背景説明・変更履歴
  • 働き方としてリモートワーク 標準になる中で、各個人がとるべき望ましい行動があり、基準に沿った行動をとる事で、組織全体にとって有効な効果が得られる全体最適策がある
  • 全体が実施できるように、基準に沿った行動を具体的に定める必要がある
  • 在宅勤務手当てなどは、これまでフルリモート勤務の人にも別途支給はしてこなかった
  • その上で、全体利益・生産性を向上への貢献に対して、全体利益を分配する考えのもと、行動に対してのインセンティブを設定する方針
  • 特にライフハック、ワークハックが生産性に影響を与えるので、チェック項目を第3弾からより明確化した
  • 名前を「リモ達」に変更した
  • Lv4のブリッジの達成条件について変更をした(2020/12/27)
  • 各種feeditコマンドの実施について期間中の回数である事をわかりやすく明記(2021/1/18)
  • Lv5に「期間中一度でもコーチング、あるいはメンタリングを受けた」を追加(2021/1/18)
  • Lv1~3までのRoundzの実施は実験的な試用が一定できたので削除、対象外に(2021/2/3)
  • Lv3にストレスコーピングDBにストレスコーピングを追加するを対象に(2021/2/3)

変更履歴

  • 第5弾については目標を選択できるようにした

期間

2021年3月1日〜2021年5月31日の3ヶ月間

ネガティブチェック

以下に当てはまる場合は、キャンペーンの対象外となる(判定基準としては、自身で行う、あるいは他社から明確に指摘された場合)

感情的になって暴言・暴力的な発言を会議やSlackで行った
事実の有無に関わらず、社員の社内評価を下げるような発言を会議やSlackで行った

リモートワークツール利用

リモートワークツール利用(初級)
下記のSlackの基本的な使い方を実施している
  • 無闇に@hereや@channelを使わないでユーザーグループをメンションとして使う配慮ができている
  • Slackチャンネルを優先順位など、何かしらの基準によってセクション毎に分けている
  • Slackで相手からDMで呼び掛けられた場合、そのやりとりがDMである必要がない場合は、適切なパブリックチャンネルでやりとりを続けるように促す事ができている
  • 業務上仕方がない場合をのぞき、SlackのDMを使わないようにしている

下記のPC操作の基本的な使い方を実施している
  • PCのデスクトップ画面は整理されており、画面共有をして動画で記録が残っても機密情報の観点から問題が無いように配慮されている
  • ブラウザのブックマークバーは画面共有をして動画で記録が残っても機密情報の観点から問題が無いように配慮されている
下記ビデオ会議における基本的な使い方を実施している
  • ビデオ(Zoomなど)会議において、必要に応じて(本人判断で良い)できる範囲で、ビデオ通知をONにして顔がわかる状態にしている。
  • Zoom会議においてゆめみ公式ロゴが入ったバーチャル背景を設定できる準備ができている
  • ビデオ会議において、照明・ライティングを工夫しており、相手にとって暗く見えないようにできている
マーケティングソリューション事業部メンバーは、Guild(稼働管理ツール)の自分の稼働状況の更新を期間中3回以上行い、最新の状態に保った
15分考えても先に進まないことについては他人に質問をする15分ルールを期間中1度でも実施できた
リモートワーク ツール利用(中級)
バーチャルオフィスツールoViceを3回以上利用したことがある
バーチャルオフィスツールoViceを4回以上利用したことがある
バーチャルオフィスツールoViceを5回以上利用したことがある

環境デザイン

環境デザイン(初級)
集中して仕事を行う目的の机の上は整理されている(創造する時の脳の働きは集中する時の脳とは部位が別である。従って、敢えて散逸的な机の方が良い場合もあるが、その場合も集中して作業をするエリアを机の上で分離した上で、そのエリアは整理がされていること)
自宅での作業環境を、自宅の環境・制約がある中でも、自身なりに工夫して構築した。必ずしも最適な環境が整っている必要はない
音声通話においては、最低限の通話品質を維持する為の工夫を行っている(例:ヘッドセットの利用、ミュートを行うようにする等でも良い)
環境デザイン(中級) 。
Slackに依存しないように、未読を見るタイミングは1日3回などと決めて概ねコントロールができている(1週間の中で4日以上)
SNSに依存しないように、見るタイミングを定めて概ねコントロールができている(1週間の中で4日以上)
PCにおいて多くのアプリケーションを必要がないのに一度に沢山開くような事はしていない

自己開示 ・心理的安全性

自己開示(初級)
自分のOJTチャンネルへの投稿日数が月間平均3日以上となっている
自分のOJTチャンネルへの投稿日数が月間平均5日以上となっている
オンライン会議における(例えばチェックインよる)雑談・自己開示を期間中1回以上行った
自己開示(中級)
チェックイン、チェックアウト、アイスブレイク、ディープイン、ディープアウトなどslackbotを活用したOJTチャンネルへの投稿を月間平均1件以上実施できている
チェックイン、チェックアウト、アイスブレイク、ディープイン、ディープアウトなどslackbotを活用したOJTチャンネルへの投稿を月間平均3件以上実施できている
チェックイン、チェックアウト、アイスブレイク、ディープイン、ディープアウトなどslackbotを活用したOJTチャンネルへの投稿を月間平均5件以上実施できている
チェックイン、チェックアウト、アイスブレイク、ディープイン、ディープアウトなどslackbotを活用したOJTチャンネルへの投稿を月間平均7件以上実施できている
チェックイン、チェックアウト、アイスブレイク、ディープイン、ディープアウトなどslackbotを活用したOJTチャンネルへの投稿を月間平均9件以上実施できている
自分が知らないこと、分からないことをOJTチャンネルで披露することが期間中一度でもできた
自分のミスや失敗をOJTチャンネルで披露することが期間中一度でもできた
心理的安全性の確保(上級)
他人の新しい試み、実験、挑戦に対して、称賛やエールを贈ることが期間中一度でもできた
他人からの異論や反論を快く受け入れることが期間中一度でもできた

フィードバック

感謝(初級)
社内システムFeedit(コマンド /feedit-thanks)を使った他者への感謝を期間中1投稿行っている(ユーザーグループ宛てに一斉投稿は1投稿とカウントする)
社内システムFeedit(コマンド /feedit-thanks)を使った他者への感謝を期間中3投稿行っている(ユーザーグループ宛てに一斉投稿は1投稿とカウントする)
社内システムFeedit(コマンド /feedit-thanks)を使った他者への感謝を期間中5投稿行っている(ユーザーグループ宛てに一斉投稿は1投稿とカウントする)
フィードバック(中級)
社内システムFeedit(コマンド /feedit-feedback)を使った他者へのフィードバック期間中1件行っている
社内システムFeedit(コマンド /feedit-feedback)を使った他者へのフィードバック期間中2件行っている
社内システムFeedit(コマンド /feedit-feedback)を使った他者へのフィードバック期間中3件行っている
社内システムFeedit(コマンド /feedit-feedback)を使った他者へのフィードバック期間中4件行っている
社内システムFeedit(コマンド /feedit-feedback)を使った他者へのフィードバックを期間中5件行っている
社内システムFeedit(コマンド /feedit-feedback)を使った他者へのフィードバックを期間中6件行っている
フィードバック(上級)
社内システムFeedit(コマンド /feedit-feedback)を使った他者へのフィードバックの中でも、機会点(改善点)につながるもの期間中1件行っている
社内システムFeedit(コマンド /feedit-feedback)を使った他者へのフィードバックの中でも、機会点(改善点)につながるもの期間中2件行っている
社内システムFeedit(コマンド /feedit-feedback)を使った他者へのフィードバックの中でも、機会点(改善点)につながるもの期間中3件行っている
社内システムFeedit(コマンド /feedit-feedback)を使った他者へのフィードバックの中でも、機会点(改善点)につながるものを期間中4件行っている
社内システムFeedit(コマンド /feedit-feedback)を使った他者へのフィードバックの中でも、機会点(改善点)につながるものを期間中5件行っている

感謝(上級)
社内システムFeedit(コマンド /feedit-thanks)を使った自分や身の周りへの感謝を期間中1件行っている(※ /feedit-thanks @自分宛て のコマンドを使う)

生活習慣・食習慣

生活習慣(中級)
日常的に体重を記録している
普段から水分をこまめにとる習慣がある(1日1リットルなど、自分なりの目安を決める)
喫煙者の場合は、何かしらの減煙に取り組んでいた(非喫煙者の場合は対象外の項目)
日常的にアルコールを飲む場合も、アルコール摂取の目安を超えないように概ねできている
飲酒の基礎知識 −公益社団法人アルコール健康医学協会−

口から入ったアルコールは胃から約20%、小腸から約80%が吸収されます。そして血液に入り、全身にいきわたります。 体内に入ったアルコールの大部分が肝臓で代謝されます。肝臓ではアルコールはアセトアルデヒドを経てアセテート(酢酸)に分解されます。 アセテート(酢酸)は血液によって全身をめぐり、筋肉や脂肪組織などで水と二酸化炭素に分解されて体外に排出されます。 摂取されたアルコールの2〜10%が、そのままのかたちで呼気、尿、汗として排泄されます。 アルコール代謝経路 血液に入ったアルコールは循環されて脳に到達します。すると、アルコールが脳の神経細胞に作用し、麻痺させます。そして、その結果として酔った状態になります。 アルコール摂取量の基準とされるお酒の1単位とは、純アルコールに換算して20gです。 この1単位を各種アルコール飲料に換算すると、ビールは中びん1本(500ml)、日本酒は1合(180ml)、ウイスキーはダブル1杯(60ml)、焼酎0.6合(110ml)が目安となります。 アルコール量の計算式 お酒の量(ml)×[アルコール度数(%)÷100]×0.8例)ビール中びん1本 500×[5÷100]×0.8=20 体重約60kgの人が1単位のお酒を30分以内に飲んだ場合、アルコールは約3〜4時間体内にとどまります。2単位の場合ではアルコールが体内から消失するまで約6〜7時間かかります。これには個人差があるため、体質的にお酒に弱い人や女性はもっと長い時間がかかります。 また、深夜まで飲んでいると翌朝起床後まで体内にアルコールが残っているため、二日酔いとなってしまいます。 血中濃度(%) 酒量 酔いの状態 脳への影響 爽快期 0.02〜0.04 ビール中びん(〜1本) 日本酒(〜1合) ウイスキー・シングル(〜2杯) 軽い酩酊 網様体が麻痺すると、理性をつかさどる大脳皮質の活動が低下し、抑えられていた大脳辺縁系(本能や感情をつかさどる)の活動が活発になる。 ほろ酔い期 0.05〜0.10 ビール中びん(1〜2本) 日本酒(1〜2合)ウイスキー・シングル(3杯) ほろ酔い気分になる 手の動きが活発になる 抑制がとれる(理性が失われる) 体温が上がる 脈が速くなる 酩酊初期 0.11〜0.15 ビール中びん(3本) 日本酒(3合)ウイスキー・ダブル(3杯) 酩酊期 0.16〜0.30 ビール中びん(4〜6本) 日本酒(4〜6合)ウイスキー・ダブル(5杯) 強い酩酊 小脳まで麻痺が広がると、運動失調(千鳥足)状態になる。 泥酔期 0.31〜0.40 ビール中びん(7〜10本) 日本酒(7合〜1升)ウイスキー・ボトル(1本) まともに立てない 意識がはっきりしない 言語がめちゃめちゃになる 麻痺 海馬(記憶の中枢)が麻痺すると、今やっていること、起きていることを記憶できない(ブラックアウト)状態になる。 昏睡期 0.41〜0.50 ビール中びん(10本超) 日本酒(1升超)ウイスキー・ボトル(1本超) 死 麻痺が脳全体に広がると、呼吸中枢(延髄)も危ない状態となり、死にいたる。

飲酒の基礎知識 −公益社団法人アルコール健康医学協会−
一日目安として5回以上はトイレに行くようにしている
昼食後、歯を磨く事を日常的にしている
食習慣(中級)
スナック菓子類、加工肉(ハム・ソーセージ・ベーコン・サラミなど)、ジャンクフード、揚げ物を食べすぎないようにしている
偏った食事を行う事を避けることができている
発酵食品を日常的に食べることができている(週4日以上)
食べる時には十分な咀嚼をしなかったり、早食いをする事は行っていない
夜寝る前の2時間以内に食事を取らない事を日常的に行えている

アクティブレスト・運動習慣

アクティブレスト・運動習慣(中級)
何かしらの運動習慣を継続している(毎日15分の散歩、ラジオ体操、腹筋5回など馬鹿らしいぐらい小さい行動でも構わず、週4日以上継続して続いている事が大事。体調不良や不測の事態があっても、バックアッププランとしてスクワット1回だけするなど必ずできるプランを用意しておく)
仕事中90分に1回は休憩を入れるようにしている
日常的にストレッチを行っている
日常的にセルフマッサージを行っている
日常的にヨガを行っている
1日の中で何回か目を休める事を日常としている
ブリッジが一度でもできた、あるいは期間中5回チャレンジできた(3秒以上を目指す)(※無理をして体を痛めないように注意する事)
背中の後ろに腕を回して両手の指が少しでも触れる事ができる(左右どちらか一方でもOK)
参考図
image
仕事をする際は、良い姿勢を維持できている

睡眠

睡眠(中級)
休日と平日の起床時間の差を3時間以内に収めた上で、起床時間をなるべく揃えるようにしている(睡眠勉強会の15:40を参照。3時間以上起床時間がばらつくと脳がダメージを受ける)(1ヶ月の中で3週以上)
寝る1時間以内にベッドの上でスマホを見るといった行為は避ける事ができている(見るとしてもベッドの脇で、ベッドから起きてなど、ベッドと睡眠を学習させる行動ができている。※詳細は睡眠勉強会の内容を閲覧)(週4日以上)
就寝時に部屋を明るくしたまま寝る事は避ける事ができている(週4日以上)
朝の起床から3時間以内に太陽の光を1分以上浴びる事ができている(窓から1m以内で部屋の、5分ぼーっとするでも良い)※日の出前に起床する場合は部屋の中で人工的な光でも良い

睡眠勉強会の45:36参照)

夜に中途覚醒として寝覚めても、時計を見て時間を意識する事はしないようにしている

睡眠勉強会の58:40参照)

就寝の60〜90分前に入浴して深部体温を上昇させ、その後就寝タイミングに深部体温が低下する事で睡眠を誘発する工夫を行っている(週4日以上)
自己覚醒法として、夜寝る前に、「明日○○時に起きるぞ」と3回唱えている

ワークハックマスター

行動管理(上級)
一日の計画を立てて仕事を行っている
一日の中で作業を集中して行う時間帯を決めてGoogleカレンダーに登録を行い、割り込みが入らないようにしている
仕事を終える時間を決めている
仕事を終える時の儀式を決めて気持ちの切り替えを実施している
1日の仕事を始める時のルーティンを決めている
毎日仕事について振り返りを行い改善サイクルを回す事ができている
1日の仕事を始める時に、タスクの優先順位をつけている
週次の振り返りを行い改善サイクルを実施できている
月次の振り返りを行い改善サイクルを実施できている
何かしら毎日の仕事の生産性を測定している
ポモドーロテクニックを実践している
チームあるいはプロジェクトで期間中、振り返り会を1回実施した
社内で開催されているライフハックサロンに参加したことがある
パフォーマンス向上(上級)
自分にあった適切な体重コントロールができている(必ずしもダイエットを推奨している訳ではなく、自分が立てる目標に向かってコントロールができていれば良い)
週に1回以上の中強度以上の有酸素運動(例えばジョギング、スポーツなど)を行っている
週2回以上の筋トレなどの筋力を維持する運動を行っている
週に3回以上の軽い有酸素運動(ウォーキングなど)を行なっている

思考習慣

思考習慣(上級)
何かしらの呼吸法を4日以上期間中行った
何かしらの呼吸法を習慣づけている(週4日以上)
マインドフル瞑想を4日以上期間中行った
マインドフル瞑想を習慣づけている(週4日以上)
慈悲の瞑想を4日以上期間中行った
慈悲の瞑想を習慣づけている(週4日以上)
自分なりの口癖をリスト化しており、良くない口癖は言い直す事を意識できている。特に、「忙しい」「時間がない」などの口癖は言わない、あるいは言ったとしても言い直しを行う事ができている
アファーメーション(自己定義)を習慣付けている(週4日以上)
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実践的なアファーメーションを行うと、現実と理想の差について、脳に認知的不協和が作り出され、結果として、現実を変える方向の行動変容が期待できます

気分が乗らない時、割り込みがあった後再開する時など、集中して作業に入る為のルーティンを持っている
パーソナル・コーチングを過去受けた事がある(お試しコーチング含む)
期間中にパーソナル・コーチングを1回受けた(お試しコーチング含む)
期間中にパーソナル・コーチングを2回受けた(お試しコーチング含む)
過去に一度でもシステム・コーチングを1回受けた事がある
マインドセットや概念理解(上級)
下記のメンタルモデル参考動画から1つの動画を視聴して、一言でも良いのでOJTチャンネルに感想をつぶやいた
下記のメンタルモデル参考動画から2つの動画を視聴して、一言でも良いのでOJTチャンネルに感想をつぶやいた
下記のメンタルモデル参考動画から3つの動画を視聴して、一言でも良いのでOJTチャンネルに感想をつぶやいた
メンタルモデル参考動画
睡眠勉強会に参加あるいは動画を視聴した
セルフコンパッション勉強会に参加あるいは動画を視聴した
認知行動療法の勉強会に参加あるいは動画を試聴した

会社目標達成貢献

勉強会月間100件達成
社内勉強会に期間中1回参加した
社内勉強会で期間中1回発表した

インセンティブ金額

  • 4項目達成毎に2500円
  • 上限6万円

サマージャンボ宝くじ(100万円)応募条件

  • 全109項目中、達成項目15項目以上
  • かつ下記のストレスコーピングDBに自分なりの対処方法を1つ以上登録済

対象

  • メンバー(社員および週の労働時間が20時間を超えるアルバイト

申請・支給方法

  1. プロリク実施
  • チェック項目の達成について、チームのSlackチャネルでレビューを受けること

2. X-point申請・承認

  • 稟議関連>特別手当申請
  • X-pointから申請して2021年5月31日期限までに申請をする
    • 期限過ぎたら申請は無効です
  • X-pointの詳細欄に、レビュー依頼を行なったSlackチャネルのURLを記載する

3. 経理が、2021年9月に対象金額を給与振込  賞与として支給

  • 賞与の仕組み上、年間3回しか支給ができないため、第6弾と合わせて9月にまとめて支給します

備考

  • 第6弾も行います!
    • より改良予定
  • 賞与として支給するため、振込額は所得税と社保料が引かれた額になります
  • 毎日の習慣づけの定義としては、週4日以上継続的に実践できるようになった事を意味する

過去の履歴