- 背景
- 育成・研修方針
- 前提となるマインドセット
- 教育哲学・原理
- 育成目標・対象優先順位
- 研修対象優先順位
- 育成・研修課題管理
- 育成関連用語定義
- 中途・新卒共通育成・研修・教育体系
- OJT
- 業務支援
- 内省支援
- OFF-JT
- 学習支援
- 生活・精神支援
- 外部委託
- 全社研修体系図
- 新卒研修課題ガイドライン
- 現状
- 新卒向け職種別研修について
- 研修課題公開方針
- WIP
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背景
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育成・研修方針
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前提となるマインドセット
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教育哲学・原理
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育成目標・対象優先順位
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研修対象優先順位
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育成・研修課題管理
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育成関連用語定義
中途・新卒共通育成・研修・教育体系
OJT
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業務支援
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内省支援
OFF-JT
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学習支援
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生活・精神支援
外部委託
可能な限り内製化を進めていく
- デザインギルドにおける外部キャリアコンサルティング
- Androidギルドにおける日高さんへの勉強会支援依頼
- iOSギルドにおける熊谷さんへのやさしいSwift勉強会開催支援依頼
全社研修体系図
- 背景にある通り、ゆめみでは「自律型人材」を中核とし、教育ではなく、自ら学び、自ら成長をするための環境づくりに注力してきた。
- 一方で、2018年以降、新卒社員の増加や環境の複雑化・多様化・高度化に伴い、従来の自律的な学びに加え、体系的な研修の整備が求められるようになった。これらを踏まえ、従来通り、仕事を通じた能力開発を重視しながら、研修を通じた学びも強めていく。
- 2025年以降の研修体系としては、「全社共通」と「ギルド別」の2種類に分かれる。
- 全社共通
- 新卒3年目までは毎年全員が集まり、その年度に必要な学びを得ながら、同時に、お互いの関係性を深める機会を大切にする。
- また、新卒・中途社員問わず、組織にいち早く馴染めるように、入社時研修(セルフオンボーディングプログラム)を行う。
- 対面で集まり、数日間でプロダクトを開発するプロダクト合宿研修を実施する。この研修は、プロダクトクリエーションという方針に基づいた施策であると同時に、フルリモート環境においても対面で集まることの重要性を考慮した取り組みである。
- そのほか、経営方針や戦略に基づき、その年度ごとに必要な内容をテーマ別研修として実施するほか、リーダー育成を目的として国内ビジネススクールへの派遣やリーダーシップ開発を中心とした選抜研修も用意する。
- ギルド別
- 各ギルドに研修予算を配分することで、組織成長に必要な施策を自ら検討・実施できる仕組みを整えている。また、ギルド内の関係性強化を目的として、ギルド合宿研修も実施する。

新卒研修課題ガイドライン
新卒人材育成・研修体系 で示すように早期育成、早期成長を目指す
現状
- 入社13ヶ月目で育成投資回収をする想定
- ただ、24卒では初年度の案件稼働率が低くなっているので、現時点での投資回収期間は15ヶ月など伸びている可能性あり
- 逆に言えば、案件稼働率を高くすることで回収期間は短くなる
- 座学で行える基礎学習については基本的には自己学習でカバーはできている
新卒向け職種別研修について
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研修課題公開方針
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