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番号対象項目星取表 <要フォロー>星取表 <できる>星取表 <教えられる>
1
OJTチャンネル活用
X-point申請時点から最近2ヶ月以内における自身のOJTチャンネルへの投稿件数が10件以上、投稿日が10日以上となっている
X-point申請時点から最近2ヶ月以内における自身のOJTチャンネルへの投稿件数が20件以上、投稿日が20日以上となっている
投稿件数が50件以上、投稿日が30日以上
2
OJTガイドライン実施
ガイドラインの注意事項にある・感情的になって暴言・暴力的な発言を行う・(匿名であっても)個人を誹謗中傷するの項目を行わないで投稿ができた(投稿してしまっても、すぐに編集して被害を防げた)
上記のうち OJTチャンネルガイドライン のガイドラインのいずれかに沿った投稿内容を10件以上行うことができているガイドラインの注意事項にある・感情的になって暴言・暴力的な発言を行う・(匿名であっても)個人を誹謗中傷するの項目を行わないで投稿ができた(投稿してしまっても、すぐに編集して被害を防げた)
OJTチャンネルガイドラインガイドラインに沿った投稿が15件以上 ガイドラインの注意事項にある・感情的になって暴言・暴力的な発言を行う・(匿名であっても)個人を誹謗中傷するの項目を行わないで投稿ができた(投稿してしまっても、すぐに編集して被害を防げた)
3
Uniposで感謝を伝える
Uniposを2ヶ月間の間で、1回以上ポイント付与をした(お疲れ様でした、余ったのであげますという事でも良い)
Uniposを2ヶ月間の間で、2回以上感謝を伝えてポイント付与をした(お疲れ様でした、余ったのであげますという事ではなく、何かしらの感謝の言葉が含まれていて、Unipos社が推奨する100文字以上の文字数であること)
Uniposを2ヶ月間の間で、3回以上感謝を伝えてポイント付与をした(お疲れ様でした、余ったのであげますという事ではなく、何かしらの感謝の言葉が含まれていて、Unipos社が推奨する100文字以上の文字数であること)
4
デジタル出社
DiscordあるいはRemoを会社で使った事がある(Discordの招待コードはコチラ
Discord(ゆめみのDiscordサーバー「Y-DISCORD」招待コードはコチラ)Remo、Slackコールによる雑談・気軽な声がけを最近2ヶ月以内で5日以上行っている。(※Remoはキャンペーン期間中、プロジェクト単位で有償利用可能とする)
Discord、Remo、Slackコールによる雑談・気軽な声がけを10日以上行っている。(※Remoはキャンペーン期間中、プロジェクト単位で有償利用可能とする)
5
Zoom活用
Zoom会議において、ビデオ通知をONにした事がある
Zoom会議において、必要に応じて(本人判断で良い)、できる範囲で、ビデオ通知をONにして顔がわかる状態にしている。
必要に応じて(本人判断で良い)、できる範囲で、バーチャル背景 あるいは Snap camera、あるいは 「アバター」あるいは「Krisp」を活用できている
6
勤怠連絡
勤怠用Slackチャンネルで作業開始・作業終了・(カレンダーに予定のない30分以上の)離席・再開の連絡を習慣化できている
勤怠用Slackチャンネルで作業開始・作業終了・(カレンダーに予定のない30分以上の)離席・再開の連絡を習慣化できている
同左
7
ホームオフィス環境
なし
自宅での仕事環境を、自宅の環境・制約がある中でも、自身なりに工夫して構築した。必ずしも最適な環境が整っている必要はない。 音声通話においては、最低限の通話品質を維持する為の工夫を行っている(例:ヘッドセットの利用、ミュートを行うようにする等でも良い)
机・椅子・モニター・ヘッドセット(あるいは外部マイク)を揃えた その上で以下を行った • チームに対して情報共有を行った(※テキストで構成を伝える、あるいは写真で構成を伝えるなど手段は何でも良い。前回実施していれば、今回は省略して良い) • 作業環境の機器や物品構成、あるいは在宅勤務の工夫リモートワーク 環境共有  に記載した(前回からの更新があれば追記する。前回達成していれば、今回も達成として良い)
8
ライフハック
なし
自宅において生活を便利に、あるいは快適にするための工夫(ライフハック)としてを新しく習慣化を1つ行った(習慣化の定義は、以前と比べた時に、特別な意識をしなくても、心理的な負荷なく実施できるようになった事を意味する。必ずしも毎日欠かさず実施できているとしなくても良い) 習慣化の対象としては、朝りんごを食べる。帰宅時に鍵を玄関に置くといった程度の行動で構わない。高い効率化を達成するものである必要はない。重要なのは以前はほとんど実施できていなかった日常的な行動であれば良い。
ライフハックなどについて、2ヶ月の間に新しく2つを習慣化できた上で • 新しい習慣化された行動2つをチームに対して共有した • 既に習慣化されている行動を ライフハック共有 に記載した 習慣化の定義や位置付けについては左に記載
9
Slackマスター
なし
• 無闇に@hereや@channelを使わないでユーザーグループをメンションとして使う配慮ができている • チャンネルを優先順位など何かしらの基準によってセクション毎に分けている
• Slack疲れや集中が途切れない工夫を何かしている(Ctrl+Q, ⌘+Qで強制終了する、通知設定、未読を見るタイミング) • 仕方がない場合をのぞき、SlackのDMを使わないようにしている • Slackで相手からDMで呼び掛けられた場合、DMである必要がない場合は、適切なパブリックチャンネルでやりとりを続けるように促す事ができている