ワクワク傾聴の定義
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ワクワク傾聴の定義

背景

  • 個人が感じるモヤモヤについては会議標準で取り扱われている
  • ゆめみは顧客の様々な期待に応えるため、事業開発や新規サービス開発が必要なタイミングになっている
  • その上で、会議では、モヤモヤだけでなく、将来の成長機会に繋がるワクワクする気持ちや話を共有・共感する場にする

ワクワクの定義

  • 自分の気持ちとしてワクワクした感情の状態を指す
    • 胸が躍るようなワクワク度合いである必要はなく、ちょっとした将来の変化、可能性についての期待であっても良い
  • 自分のことだけでなく、家族やパートナー、周りの仲間、会社、顧客、社会のことに関するものであっても良い

ワクワクの取り扱いのガイドライン

  • ワクワクについての取り扱いとしては、傾聴した上でそれをチャンス(機会)して意味付けたり、共感があると望ましい
  • 少なくとも、ワクワクする内容について、否定したり、ネガティブに意味付することは行わない