転職ドラフトピックアップ方針
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転職ドラフトピックアップ方針

変更履歴
  • 2021/4/20 対象者が少ないのでlaprasの技術力評価3.2以上からピックアップする

ピックアップ対象職種

  • iOSエンジニア
  • Androidエンジニア
  • プロジェクトマネージャー
  • リード・サーバーサイドエンジニア

ピックアップ方法

  • ユーザー一覧の検索画面から検索をして履歴書をみた上で、「検討中」のボタンを押して、検討中にいれる
  • 検索方法としては、以下を組み合わせて行っている
    • ノート・コメントを付けていないに「チェック」
    • 希望する職種・役割
    • 転職意欲(転職するか現状維持か半々くらい(以上))

ピックアップ基準

  • Laprasの技術力のスコア評価が高い
    • 履歴書中のGItHubやQiitaのサイトに遷移した上で、LaprasのChromeエクステンションを使うことで、本人のLaprasのページを見ることができる
    • そこで、スコア評価「技術力」が一定以上の人
      • 3.2以上
  • 一定の経験が記載されている
    • プロジェクトにおいて主担当者として複数の開発やマネジメントに関わっていることが見受けられる

ピックアップ除外対象

  • 希望年収がかなり高い
    • 例)エンジニア
      • 20代後半で800万以上
      • 30代前半で900万以上
  • フリーランス
    • 業務委託を希望するとして、実質業務委託として仕事を募集している人が比較的いるので注意
  • 自社サービスのみしか希望していない
  • 技術力や経験が低いにも関わらず希望年収が高い

ノート・コメント入力について

  • 除外対象者の場合、検索対象から外すために、ノート・コメント欄に文字を入力をして、次回の検索対象に表示されないようにする

Laprasで送る場合

  • Laprasの会員登録がされていて、Lapras上での転職意欲が中以上の場合
    • 転職ドラフトからではなくて、Laprasからスカウトを送る