一次面接アイスブレイク設計
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一次面接アイスブレイク設計

前提

  • いきなり面接を始めることはしない
  • アイスブレイクを必ず行うこと
  • ただし、やり方は人それぞれで良い
  • 事前にどう言ったアイスブレイクを行うのかを全員が設計しておく

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アイスブレイク設計

アイスブレイクTags概要タイミング
オンライン面接に慣れているかきく
Ray Kataoka
Takashi Shizuka
Genki Kudo
Hideyuki Okue
Asako Ota
Dan Ogawa
Masafumi Hatanaka
慣れていなければ配慮を示したり、音が聞こえにくければ言ってくださいと伝える 慣れていれば、すごいですねとフィードバックを返す
面接の冒頭
オンライン面接に慣れているか聞く
Shusuke Toda
Koichi Furuya
Shin Otake
Fumiko Sakuma
慣れていなければ音量や話す速度の確認。また、生活音/環境音は気にしなくてもいい旨を伝える (相手の背景が自室の場合はプライベートなので触れない)
面接の冒頭
面接中のステッパー運動に了承を得る
Ray Kataoka
ステッパーで足踏みして揺れながら「すいません、揺れてますよね?w」として、運動のためにと言い訳をした上で「縦ノリで何だかノリノリな感じになっていますがw、いつもこんな気軽な形なので、普段のままお話し頂ければと思います」と緊張を解す
面接の冒頭
相手より先に入室する(5分前目安)
Shusuke Toda
Yuji Takamoto
XiangXin Shi
Manabu Nagaya
Tatsuya Okayama
Masafumi Hatanaka
面接は2名体制なので「もうひとり来るのでお待ち下さいねー」って言える。 状況次第で、書類選考のフィードバックの内容の補足や、逆にフィードバックについて質問がないか、雑談する。
面接前
緊張しているか聞く
Shusuke Toda
Takashi Shizuka
Genki Kudo
Takashi Funato
Hideyuki Okue
Koichi Furuya
Dan Ogawa
Masafumi Hatanaka
Yohta Watanabe
緊張している場合は、緊張していて全然構わないことを伝えて、だんだん緊張がほぐれていくといいですねと伝える。 また、「僕も緊張してますから」「(段さんとかから)嘘でしょ」的な感じで笑ってもらう。 緊張していない場合は、普段となにか違う感じがあるか聞いてみる。ない場合「僕が面接してもらいたいかも」っていう。
飲み物を飲む
Shusuke Toda
XiangXin Shi
Manabu Nagaya
Tatsuya Okayama
僕は飲み物用意してるので、喉が乾いたらいつでも飲んでくださいね(取りにいってくださいね)って言う
面接の冒頭
(新卒採用の場合)就職活動の進捗や状況を聞く
Keeth Kuwahara
Manabu Nagaya
Shin Otake
・何社ほど受けているか ・内定は取れているか ・どういう面が大変なのか などを聞いている。(実施中)
開始の挨拶時
どこから接続しているかを聞く(家、学校、地域)、そこから軽く世間話(時事ニュース)などの話題を降る
Takahiro Onodera
Manabu Nagaya
Katsunori Kamigasako
- 学校は完全リモート? - 通信環境揃えるの大変だよね - ○○のほうだと、最近は△△が話題だよね
面接冒頭
(主に新卒採用や若手向け)顔が怖いけど、気にしないでね!と優しく声がけ
Takahiro Onodera
普通にしてても顔が怖い時があるようなので、予め断っておいてます
面接冒頭
(新卒・中途採用全般)コーディング試験の率直な感想を聞く
Keeth Kuwahara
Nobutaka Oshiro
Masahiro Akiyama
Shin Otake
忌憚なく、ぶっちゃけで感想を聞き、ブラッシュアップの材料にするのと、本人に喋らせることで、スタートの緊張を解す。
面接冒頭
(新卒・中途採用全般)固くならず、素の自分を出せるような話をする
Keeth Kuwahara
高々1時間程度の話でわかり合うことはかなり難しいので、なるべく素の自分を出してほしい旨を伝えるのと、こちらもフランクさを出すように、なにか雑談もしている。 例:「ゆめみって変な会社なんですよね(笑)実際最初どう思いました?」からの展開など。
面接冒頭
普段使うデジタルコミュニケーションツールを聞く
Genki Kudo
Yuji Takamoto
Keeth Kuwahara
特にセールス職の場合は現職・前職によってはSlackやzoomを活用していないケースがあるので聞いておく。
面接冒頭
コロナ禍になって変化したものはあるか聞く
Genki Kudo
(オンライン面接慣れてたいたか質問からつなげて)とりあえず傾聴・共感する。(相手にラフに話をしてもらうきっかけ、ラポール形成)
面接冒頭
(工藤が)実は面接面接した雰囲気苦手なんですよ〜って言う(というか本当なんだけども)
Genki Kudo
この時間の目的を、「お互い」の理解を深める事に使いたいことを伝え、いわゆる「面接!」ではない事を理解していただきたい。相手の緊張度が高そうだったら、「面接というよりラフに行きましょう」と言い本音で話せる雰囲気を作る
面接冒頭
どこから接続しているかを聞く(家、地域)、そこから軽く世間話(時事ニュース)などの話題をフル
Takahiro Onodera
Yuji Takamoto
Takuma Miura
- 会社は完全リモートですか? - 会議とか大変ですよね。 - 通勤時間が無くなって楽になりましたよね、など
面接冒頭
挨拶
Masaru Abe
Shusuke Toda
Yuji Takamoto
XiangXin Shi
Isao Hida
Nobutaka Oshiro
Dan Ogawa
大きな声で元気よく挨拶する
面接冒頭
挨拶
Akiko Mihara
Manabu Nagaya
Masahiro Akiyama
Shin Otake
「こんにちはー!今日はお忙しい中参加してくださってありがとうございます!」から始める
面接冒頭
冗談を言う
Masaru Abe
Takashi Funato
Isao Hida
必ず笑わせる様にする
面接中に最低2回から3回
相手の話に明確な相槌を打つ
Masaru Abe
Yuji Takamoto
XiangXin Shi
Masafumi Hatanaka
話しやすい雰囲気を作るため、明確な相槌を打つ事を意識してます
面接中
最初に何かを褒める
Takashi Funato
Isao Hida
Takashi Tokumoto
Takashi Shizuka
* 回線クリアですね * そのヘッドホンどこのですか? * 普段使いのPCはどんなスペックですか? → いいですね!
面接冒頭
柔和な出だし
Yasunari Tani
声色が硬くならないよう努め、「お昼ごはん食べたあとなのに〜」とか「そろそろ仮眠したくなる時間なのに〜」といった軽い出だしでスタートする
共感ポイントを探す
Yasunari Tani
質疑応答の前に、転職のきっかけや最近ハマってることなどを聞いて「わかる〜」という感じの人間味をアピールする
共感ポイントを事前に考えておいて自己紹介で共有する
Asako Ota
Shin Otake
自分の境遇・キャリアの変遷だったり、ゆめみメンバの多様性などから、似たような目標・視座・悩みなどの人がいるので何でも自由に話してほしいという旨を伝える。
直前に食べたものを聞く(食事、おやつ等)
Yasuyuki Nishijima
チョイスした理由、食べた環境、感想等を聞き共感ポイントを探す
笑顔と頷き
Akito Uehara
Ray Kataoka
Shusuke Toda
Koichi Furuya
Takashi Shizuka
Yuji Takamoto
Takuma Miura
Taruhachi Nakagawa
Nobutaka Oshiro
Asako Ota
Manabu Nagaya
Katsunori Kamigasako
Shoichi Fukusaka
Yohta Watanabe
ずっとは無理だけど、相手の話を聞くときは口角を上げて頷きを以って聞く。
声出して笑う
toshiyuki kawakatsu
Shusuke Toda
Yuji Takamoto
Tatsuya Okayama
大体面接来てくださる方のほうが緊張されてるので、緊張する相手じゃないよアピールのつもり
カジュアル面談の印象を聞く
Hideyuki Okue
カジュアル面談を受けていた場合はどうだったかを聞いて緊張を解せそうな話題を探す。
アイスブレイクネタを振る時は評価に関係しないことを前提で話を振る
Akito Uehara
面接は全てが評価対象になっていると思われると構えられるので、これは評価関係ない話です、と前置きする。
評価というよりお見合いの場だ、というニュアンスのことをお伝えする
kosato takuo
Taruhachi Nakagawa
Asako Ota
主に新卒さん向け。相互理解の場であることを伝えつつ、訊きにくいことも訊ける空気づくり。
冒頭、質問タイム前
趣味についても確認
Koichi Furuya
共通の趣味がある場合は相手の緊張をほぐすことを目的に話を広げていく。共通の趣味ではない場合は関心を聞くなど、話しやすい雰囲気を作る。
冒頭か最後あたり
質問しやすい雰囲気を作る
XiangXin Shi
「なんでも聞いてください」だけでなく、具体的に「例えば会社の雰囲気はどうですかとか、会社に対する不満はありますかとか、気になることはなんでも聞いてください」と伝えて質問を引き出す。
質問タイム
自分のプライベートの話をちょっとでもする
Ryo Shimizu
こちらから自身を開示して、 とっつきやすい人になる。 別に相手のプライベートな話を聞き出さないといけないわけではない。
冒頭か最後
お元気ですか?と聞く
Isao Hida
簡単ですが、とっかかりが良いのでよく使ってます
冒頭
共感できるポイントを探す
Masahiro Akiyama
業界あるあるネタや共有できる苦労話を膨らませる
質問タイム
バーチャル背景を設定する
Takashi Tokumoto
和みそう
服装の話をする
Dan Ogawa
オンラインになってちゃんとした服装の方が増えている。「こっちはTシャツですみません」「営業もTシャツ短パンです」的なことを言い、軽く笑ってもらうのと同時に、ゆめみ社内の雰囲気をつたえる