プロジェクトマネージャーリファレンス図書(*)
Title | Author | URL | Comment | Project | Tags |
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PMI | PMP資格の基礎となる、プロジェクトマネジメントの方法論が記載されている。 ※PMI会員になってPDF版の入手をお勧めします。 | Reference | |||
エンタープライズアジャイル勉強会、 藤井 拓 | 数少ない国内のエンタープライズアジャイル導入事例の紹介と、そこから得られたノウハウ集 | Reference | |||
Ken Schwaber, Jeff Sutherland | 理解が容易で習得は困難と言われているスクラムをまず理解するためにスクラムの概念や言葉が紹介されているガイド。スクラムの実践中に振り返りながら使用することもできる。ページが少ないので読みやすい。 | Reference | |||
日本システムユーザー協会 | ソフトウェアの開発保守に役立つ評価指標についてと、ユーザーtoベンダー、あるいはベンダーの発注者to受注者が、円滑なコミュニケーションをとる際の基準が書かれた本。 | Reference | |||
山口周 | より早く、より正確に、より少ない労力でビジネスを進めるための、フレームワーク集。 | Reference | |||
山口周 | ロジックの組み立てと効果的な表現をWord上で思い通りに実現するテクニック集。 | Reference | |||
Ken Schwaber, Jeff Sutherland | 2020年度版 | Reference |
(*)リファレンス図書は必読というよりは、辞書的な意味合いが強いものを挙げているため、必要な時に必要な部分を参考できるようにしておくべき。(隅から隅まで読んで内容を理解しておくべき、というものではない)
プロジェクトマネージャー推薦図書(nice to have)
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フレデリック・ラルー (著), 羽生田 栄一 (監修), エティエンヌ・アペール (イラスト) | ゆめみの組織の参考にされたティール組織の本ですが、よりちゃんとした本は別にあるが、導入としてはこっちのがオススメ | Recommend | |||
西村 直人, 永瀬 美穂, 吉羽 龍太郎 | スクラムの概念や用語を説明する基礎編と実際にどう進めていくのかの実践編があり、スクラム開発を進める全体像をイメージをしやすくなる書籍。 | Recommend | |||
広木 大地 | PMとしてエンジニアチームを率いていくためのいろいろな理論・ノウハウが紹介されており、導入としてオススメ | Recommend | |||
市谷 聡啓, 新井 剛 | アジャイルの実践方法がストーリー化されている | Recommend | |||
エリヤフ・ゴールドラット | 制約理論をもとに「クリティカルパスを中心に添え、これを守るように計画を立てる」「リソースの競合がクリティカルパスにかわるクリティカルチェーンを作る」ことで、プロジェクトを管理する方法を学べる | Recommend | |||
スティーブ・マコネル | ソフトウェア見積りの正確性を上げるため、およびプロジェクトの特性を見積もるために有益なアドバイス | Recommend | |||
市谷 聡啓 | チームとして仕事をする際に起きる問題と改善策がストーリー仕立てで紹介されているのでチーム開発の実践例としても参考になる書籍。 | Recommend | |||
Robin Williams, 吉川 典秀, 小原 司, 米谷 テツヤ | このデザインとこのデザインを比較した時に、こちらのほうが優れているのか。漠然と見た目でこっち。と言っていたことを、きちんと説明できるようになる。そして、自分もできるようになる。 | Recommend | |||
トム・デマルコ | 開発現場/マネジメント層の2つの目線から的確に、芯のとらえられた、エンジニアの現場あるある本 | Recommend | |||
エリック・リース | お客さんに機能モリモリにされる前に読みたい本。それほどボリュームもなく、内容はシンプルなためオススメ | Recommend | |||
照屋 華子 岡田 恵子 | 「わかりやすい説明」と「説得」、というビジネスの基本となるものが網羅されている本 | Recommend | |||
エリック・シュミット,ジョナサン・ローゼンバーグ,アラン・イーグル,櫻井 祐子 | シリコンバレーで多くのCEOをコーチし、成功を手助けしてきたビル・キャンベルの哲学が書かれた本。よい仕事をするためにはよいコミュニティが必要だということ。 | Recommend | |||
フレデリック・P, Jr.ブルックス ピアソン桐原 | 今も昔も開発現場は同じところで躓いているという事を理解できる。そのための処方箋も今と昔で変わらない。ならば何をすべきか?明確になる本 | Recommend | |||
山口周 | 情報システムより上流でコンサルタントがなにをしているのか?を理解できる。それはシステムの開発とつながっている。 | Recommend |
Be Agile Committee 推薦図書・リファレンス
Title | Author | URL | Comment | Project | Tags |
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Zuzana Sochova (著) | Recommend | ||||
Ken Schwaber, Jeff Sutherland | 2020年度版 | Reference | |||
西村 直人, 永瀬 美穂, 吉羽 龍太郎 | スクラムの概念や用語を説明する基礎編と実際にどう進めていくのかの実践編があり、スクラム開発を進める全体像をイメージをしやすくなる書籍。 | Recommend | |||
Ken Schwaber, Jeff Sutherland | 理解が容易で習得は困難と言われているスクラムをまず理解するためにスクラムの概念や言葉が紹介されているガイド。スクラムの実践中に振り返りながら使用することもできる。ページが少ないので読みやすい。 | Reference | |||
市谷 聡啓, 新井 剛 | アジャイルの実践方法がストーリー化されている | Recommend | |||
市谷 聡啓 | チームとして仕事をする際に起きる問題と改善策がストーリー仕立てで紹介されているのでチーム開発の実践例としても参考になる書籍。 | Recommend | |||
市谷 聡啓, 新井 剛, 小田中育生 | アジャイルのメリットや従来の開発手法との違いを丁寧に解説されており、アジャイルの文脈を理解するのには最適な書籍。 そもそもアジャイルってなんだっけ?という方には是非ともおすすめしたい一冊。 | Recommend | |||
Steve McConnel | 著者の経験からアジャイルの観点や実践方法を開発者、リード、SM、PM&PO、CTOなど様々な視座から解説する書籍。 アンチパターンやHow toなどが詳細に書かれており、現場レベルでのより具体的な実践方法を学ぶことができる。 | Recommend |